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リハビリ(その3) ブログトップ
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「ボトックス美脚法」というのがあるのですね。 [リハビリ(その3)]

 「ボトックス美脚法」というのがあるのですね。
 これは脹ら脛の神経筋接合部付近へのボトックス注射によって運動神経系興奮ニューロンの神経終末にボツリヌス菌毒素を送り込んでアセチルコリンを分泌させないようにして筋肉への神経刺激を遮断することで筋肉量を減らす痩身術というのです。
 こんなのリハビリのサボりや廃用症候群への道を歩んでいるのにしたら、完璧に筋萎縮ものだと思いました。
 ということはボトックスを20回しても筋萎縮を起こさずに痙縮がまだとけないというのは派手に頑張ったのでしょうね。
 ですから、思うにサボりみたいなのにボトックスというのは廃用症候群へのお誘いなのでしょうか。
 湘南美容外科のサイトでも紹介されていますよ。
 アセチルコリンの分泌阻害でね。
 ボトックスの作用はこれだけです。
 用量を間違うと筋力不足に陥ったりします。
 また、希に異物タンパク質に対する拒絶反応が見られたりしますが、これはごく稀のようです。
 脳卒中時と違うのは痩身術時では鍛え直すということができるということもあると思います。
 脳卒中時では脳の回復状態によってはより酷い目に遭う恐れがあるのではと思いました。
 ボトックスの活用は広がっているようですね。
 ただ、美容整形は全額自己負担です。
 初回が両足?片足?かな6万円ほどで2回目以降が5万円台かな。
 いくつかの料金が表示されていました。
 詳しくは各美容整形に問い合わせてね。
 脳卒中でのボトックスは腕と足、それぞれ相当箇所のようですから、お高くなりますよね。
 また、障害の等級によっては健康保険適用外となるはずですから、主治医と相談ね。
 以前、ある方が料金を投稿されていましたが、高額療養費の世界に突入していました。
 これが3ヶ月ごとぐらいになるのでくれぐれも痙縮等にならないようにリハビリをしましょうね。
 サボり系には廃用症候群が待っています。
 廃用症候群はボトックス対象になるより後がやばいと思います。

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サボるの意味合いはいろいろあるのですが、リハビリをサボるとどうして運動神経系興奮ニューロンが興奮状態のままになってしまうのかということの理由がほしいのです。 [リハビリ(その3)]

 昨日の続きね。
 ブログ村のある方の知り合いのセラピストさんが「リハビリをサボるとボトックスの時期がある」とかいわれたというのです。
 サボるの意味合いはいろいろあるのですが、リハビリをサボるとどうして運動神経系興奮ニューロンが興奮状態のままになってしまうのかということの理由がほしいのです。
 今後の投稿の参考にしたいのですよ。
 できるだけ、現在の脳科学等から説明のつく部分の多い解説が欲しいのです。
 そうでないのなら、昔の「新薬使ったら効いたみたい」や結核患者に癌が少ないのは結核菌がなにか癌に有効なものをだしているからだといって・・ワクチンが作られたりしました。
 臨床研究で否定されましたが。
 「鰯の頭も信心から」みたいなのは困るのです。
 どのようなサボりで運動神経系興奮ニューロンが興奮亢進になっていくのかということです。
 ボトックスは使わずに済む方がリハビリ上、圧倒的に楽だと思います。
 それと、サボりの興奮の理由とは別次元です。
 是非、そのセラピストさんから私が納得できるような説明を聞いていただきたいです。
 「サボり」には多くのタイプがあると思うのでタイプ別にです。
 運動神経系興奮ニューロン興奮亢進でないのにのボトックスは筋力ゼロにしかならないですよね。
 興奮状態でも筋力低下に悩まされている方の投稿を読んだこともあります。
 医師よりボトックスで「筋力なくなるよ」みたいなことをいわれたと投稿されていたのは「脳卒中患者の闘病日記」で読ませていただいたのだけと記憶しています。
 他はどうなのでしょうね。
 ですから、「サボりでもボトックスの時期がある」というようなことの根拠を知りたいのです。
 エビデンスですよ。
 できたら、多くのね。
 「楽な外力での可動域確保動作」というのはリハビリ学会等のホームページにあるROM(可動域確保動作)からですよ。
 ボトックスについてでボツリヌス菌毒素の作用部位等はウィキペディア等からね。
 グラクソスミスクライン社のサイト等からもね。
 ボトックスの発売元ね。
 サボるとボトックスという理由については非常に興味もありますのでセラピストさんによろしくお願いします。
 投稿ネタに困っていますので助かります。

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先日、ブログ村のある方の知り合いのセラピストさんが「リハビリをサボるとボトックスの時期がある」とかいわれたというのです。頭の悪い私にはよくわからないのです。リハビリをサボるとどうして運動神経系興奮ニューロンが興奮状態のままになってしまうのかということです。 [リハビリ(その3)]

 先日、ブログ村のある方の知り合いのセラピストさんが「リハビリをサボるとボトックスの時期がある」とかいわれたというのです。
 頭の悪い私にはよくわからないのです。
 リハビリをサボるとどうして運動神経系興奮ニューロンが興奮状態のままになってしまうのかということです。
 ボトックスというのはこの運動神経系興奮ニューロンの異常興奮を筋肉に伝達させないためだけですよね。
 神経筋接合部のみで作用しますよね。
 リハビリ時間はおとなしくしていて、闇で無茶しているなんてのはよくあることですが。
 確かにリハビリの本筋から外れているので表面上はサボりですが。
 私のいっているのは闇でもしないという方ですが。
 こんな動作を放棄したような輩の運動神経系興奮ニューロンが興奮状態のままになっていくのかを生物学的に医学的にわかりやすく説明してほしいです。
 ある方なんて、ブログの最初の方で「リハビリ病院入院中トイレに隠れてスクワット」とかで、見つかってからは見えるところで制限されたとか。
 今は苦労されていますが。
 私から見ると不適切リハビリになってかな。
 何人かブログ村でボトックスされている方がおられますが、サボってではない印象を受けています。
 ホームページにあったのですが、ある病院で過去にCI療法で痙縮になったらボトックスで・・するというのがあったのです。
 これ、どっかの教授(確か旧帝国大学らしい)の指導法みたいですが調べたことはないです。
 CI療法調べてよ。
 この例ですと、「ボトックス=サボり」というのは崩れると思うのですけどね。
 CI療法など藪医者、藪セラピストとかがいますので体を破壊されないようにね。
 ボトックスで使用するボツリヌス菌毒素の作用部位は運動神経系興奮ニューロンの神経終末のみです。
 ほかの部位に作用しないので医薬品として使用できるのです。
 シナプス小胞形成を阻害するだけです。
 CI療法もサボり療法ですか?。
 上肢の機能改善にボトックスは効果がないようですね。
 ゼンデラさんが投稿されていましたが。
 医師やセラピストの学歴については私には意味がないですよ。
 肺がんの時の骨転移誤診をした主治医は国立大学卒、旧帝国大学大学院修了、ハーバード大学関係病院留学の医師でしたからね。
 様子見が順当な所見を転移と決めつけていました。
 整形外科セットの生検もキャンセルさせたみたいです。
 「様子見」の根拠はこのブログのどこかに何回か投稿しましたよ。
 できるだけ、根拠をと思って投稿しているつもりです。
 ボトックスは本来「筋力なしになる」ですが、説明不足等で注射後の筋力なしに意気消沈して動作するのをあきらめての廃用症候群にですか。
 ボトックス療法には眼瞼けいれんにたいするのや顔面けいれんに対するのとかもありますね。
 これらは筋力をゼロにする目的ですよね。

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子どもの成長期の発達と大人のリハビリの違い。 [リハビリ(その3)]

 子どもの成長期の発達と大人のリハビリの違い。
 脳ですが、普通の場合、子どもは予定されている軸索や樹状突起による配線ができているのですよね。
 これをさらに強固にや精密にとかしていくのが子どもですよね。
 脳卒中リハビリでは脳卒中でできていた神経細胞と配線が破壊されてしまってからですよね。
 この破壊された部分の再建をしながらになるのですよね。
 予定されている配線とかがある子どもでどのくらいの時間が動作トレーニングに必要になっているのかを考えると、脳卒中リハビリでは急ぎすぎの方が多いように感じているのです。
 子どもとかは脳の成長と合わせて筋肉も成長していくのですが、我々は筋肉等はできあがっていて脳のみ障害を受けての再建ですよね。
 普通の大人の方の筋トレ等は脳も筋肉も普通の状態からですよね。
 ところが我々は脳に損傷を受けたのですよ。
 脳の修復するということが最優先ですよね。
 脳が正常に作動しての動作なのですが、脳は正常ではないのが脳卒中後ね。
 この状態で普通の人のトレーニングみたいなのをすると不都合が起こって当然ではとね。
 リハビリをサボるというのは別問題です。
 普通の人でも運動などをサボりすぎると・・。
 特に高齢になっていくほど廃用症候群になりやすくなりますよね。
 そして、脳や他の内臓も廃用症候群にね。
 ところが普通の人には過剰トレーニングで痙縮ってあったかしら。
 痙縮みたいなのは神経系の働きのアンバランス状態で起こると思うのです。
 脳卒中で働きがアンバランスになってしまったのですよ。
 絶対に拘縮にはならないようにしましょうね。
 脳の修復には四肢の動作(他動でもよい)や皮膚刺激や言語刺激や諸々が必要ですが過剰にならないようにね。

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脳卒中リハビリでのサボりや嫌がっての末路はボトックスではなく廃用症候群ですよ。 [リハビリ(その3)]

 脳卒中リハビリでのサボりや嫌がっての末路はボトックスではなく廃用症候群ですよ。
 廃用症候群にはボトックスのような対症療法もないようですね。
 予防が一番ですよ。
 筋萎縮と痙縮とは違いますよね。
 筋萎縮は筋肉が萎縮していっていることね。
 脳卒中後の一番の恐怖かな。
 場合によると筋繊維がダメになってしまうのかな。
 ボトックスなんて効果が全く出ないと思います。
 脳卒中感覚麻痺での痙縮への道、ボトックスへの道は過剰リハビリにあると思うのですけどね。
 リハビリ等で筋収縮させるときには運動神経系興奮ニューロンを興奮させてですよね。
 この興奮ニューロンの興奮を静めるのが運動神経系抑制ニューロンですよね。
 神経系は興奮ニューロンと抑制ニューロンを組み合わせて働いています。
 で、抑制ニューロンを活性化するためには感覚情報が必要のようですが、感覚麻痺の方は経験していますよね。
 皮膚感覚の他、筋肉の感覚もなくなっていることにですよ。
 そして、筋肉感覚がないからどの筋肉に収縮命令を出しているかが判らないのでそこら中の筋肉に収縮命令を出すということを、過剰に筋力発揮命令を出しているのですよ。
 ようやく動かせたの次の段階でこれが起こることにね。
 ともかく動かせるようになった後に何か生活動作等をしようとすると異様に緊張したことをね。
 この緊張状態ですよ。
 この緊張状態の要因は不必要な筋肉まで収縮させているというのと筋力調整ができないから筋力発揮しすぎね。
 体験済みですよ。
 いまだにね。
 その分、運動神経系興奮ニューロンの興奮状態は平常より高くなっていると感じています。
 こんなの続けていたら、そりゃ痙縮にもなってしまいますよ。
 マッサージやストレッチや休息をふんだんに入れて興奮が自然鎮火させるしかないのが脳卒中感覚麻痺だと思っています。
 自然鎮火の前に次の発火をさせるからですよ。
 サボっていたら自然鎮火に必要な時間とかがとれるし、次の発火もそうでもないと思うのでボトックス対象にはなりにくいと思います。
 いったん、ボトックス対象になってしまうとちょっとやそっとでは対象外になれないし、リハビリの妨げですから一見サボってきたからと思えないこともないかな。

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日本ブログ村脳卒中カテゴリーの「脳卒中サバイバのゼンデラ」さんの7月4日投稿の「ボツリヌス療法で上肢機能は改善するのか?」というのがありました。読まれることをお勧めします。 [リハビリ(その3)]

 日本ブログ村脳卒中カテゴリーの「脳卒中サバイバのゼンデラ」さんの7月4日投稿の「ボツリヌス療法で上肢機能は改善するのか?」というのがありました。
 読まれることをお勧めします。
 各自で検索してね。
 私なりのこの投稿内容の補足みたいな投稿をします。
 ボツリヌス療法で使われているボツリヌス菌毒素の作用機構によるのですよ。
 脳卒中では脳での修復がおこなわれない限り回復しないですよね。
 しょっちゅう投稿しているようにボツリヌス菌毒素は脳から遠く離れた遠心性神経である運動神経系興奮ニューロンの末梢部位でのみ働くのです。
 軸索の逆流とかもなく終末のみでね。
 量と部位に間違いがなければ安全に使えるので広まったということですよ。
 ボトックス療法以外の痙縮とかを緩和する療法はすごいですね。
 ボトックスを知れば二度としたくなりますかな。
 ボツリヌス菌毒素は神経終末にのみということで肝心な神経細胞体の状況にはなにも変化をもたらさないのですよ。
 ですから、毒素の効果が切れてくるたびごとの注射となるのです。
 また、その効果が出ている間は「筋力低下」ということね。
 これは毒素の作用が筋収縮のための神経伝達物質のシナプスへの放出を阻害するからですよ。
 これで、リハビリとかで何か動作をおこなおうとすると運動神経系興奮ニューロンの興奮のわりに筋力がでなくなるということになりますよね。
 脳では興奮と結果のアンバランスは大きくなってしまうのではと思います。
 脳卒中では脳での修復時に運動系と感覚系のバランスというのも大切だと考えられるのですが、ボトックスはこれのバランスを崩してしまうということにね。
 ですから、ボトックスなしでリハビリが続けられる方が絶対に楽ですよ。
 痙縮とかにしてしまった方は消極的策としてボトックスかな。
 ですから、ボトックス前提のようなところから逃げ出すことですよ。
 ただし、痙縮になってしまっていたらボトックスで緩めないとロボットリハビリの対象にならないこともね。
 だから、痙縮等になんてしないようにね。
 廃用症候群にも絶対にならないようにしましょうね。

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私の思うブラックリハビリは。四肢のリハビリでね。 [リハビリ(その3)]

 私の思うブラックリハビリは。
 四肢のリハビリでね。
 脳天気さんの思われているのは私から見ると「廃用症候群」の方になるのです。
 で、ボトックス療法とは縁がないようにも思います。
 脳卒中感覚麻痺で四肢のリハビリでの問題点は感覚がないということで簡単に筋緊張状態になってしまうことですよね。
 緊張状態というのは運動神経系興奮ニューロンが興奮したままということですよね。
 でもね、ある段階まではマッサージ等や時間経過で徐々に緊張が解けていくようです。
 経験上もね。
 私はその都度この程度まででリハビリ動作等をお休みにできたようです。
 この筋緊張状態を回復していると思い込むことによってますます運動神経系興奮ニューロンを興奮亢進にしてしまうようなリハビリが四肢の動作等の仕組みとかを無視したブラックリハビリになるのではと考えられるのですけどね。
 屈曲腕や棒足尖足の症状は運動神経系抑制ニューロンがダメージを受ける破傷風とよく似てくると思います。
 神経系は興奮ニューロンと抑制ニューロンを組み合わせることによって作動しているのですよ。
 興奮ニューロンだけですと、抑制できないということでね。
 で、神経伝達物質にも興奮系と抑制系があるのですよ。
 運動神経系抑制ニューロンを活性化するには感覚情報が必要なのですよね。
 次にボトックスがあるからと痙性が高まるようなリハビリをさせるようなのもブラックと思っています。
 理由はボトックス療法では運動神経系興奮ニューロン本体の神経細胞体の興奮亢進にはまったく作用していないからです。
 単に神経筋接合部で運動神経系興奮ニューロン神経終末にのみ入り込んで、シナプス小胞形成のみを抑えているだけですからです。
 だから、何回も繰り返し注射が必要となるのですよ。
 リハビリはサボると廃用症候群にね。
 これ、ボトックスの対象外かもね。
 ブラックになるとボトックスかな。
 ボトックスの注射場所は神経筋接合部ですよ。
 神経細胞体の方(脳や脊髄)ではないですよ。
 ブログ村の脳卒中カテゴリーに新着として表示されいないですがこのようにほぼ毎日投稿していますので読みに来てくださいね。

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リハビリに行ってきましたよ。ほぼ私のしゃべりだったかもね。こうなると、同じネタをいうときは前回もいったよということを前置きしてからね。 [リハビリ(その3)]

 リハビリに行ってきましたよ。
 若い女性3名とね。
 ランチとケーキセットね。
 ほぼ私のしゃべりだったかもね。
 こうなると、同じネタをいうときは前回もいったよということを前置きしてからね。
 で、ないと認知症の疑いになるものね。
 昨日の健康カプセルゲンキの時間で「膝」の話が出ていました。
 床に足を伸ばして座ったときに膝下にどのぐらいの大きさのものが入るかということで健康度がある程度わかるというのです。
 足を伸ばして投げ出してみたいですが、膝下に何も入れることができないようになっている方がよいということでした。
 反張膝ではないですよ。
 膝折れはよくないしね。
 アキレス腱ストレッチみたいにして、鍛える方法が紹介されていました。
 この膝の鍛えるのをすると姿勢とかがよくなるのでということでした。
 「壁ドン」と称していましたけどね。
 そして、筋ポンプ作用に有効であるともね。
 アキレス腱ストレッチにいくつか要素をプラスした程度ですよ。
 それで、体全体に結構有効に作用しているということですよ。
 膝を大切にしましょうね。
 膝周りの筋肉を大切にしましょうね。
 私はこの番組の調べからですと、なにも入らないという程度に伸ばせていました。
 体温同様、若いみたいです。
 しゃがむということ、踵もつけてのしゃがむということとともに膝裏に物を通さない程度に膝を伸ばせるということができるということでした。
 どちらもできないよりできる方がよいと思いますので皆さんもできるように頑張ってね。
 ファイナンシャルプランナーとしてもがんばらにゃ。
 ある程度まとまったお金が貯めれるようには助言したいですね。
 株取引では「含み損に我慢できなときには手を出すな。」、塩漬けをする覚悟が必要と言うことね。
 短期間の儲けを追うな、超長期の視点で考えろということね。
 ほかにもいくつか昨日は助言しましたよ。

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リハビリでの回復度合いの要求度と現実問題。 [リハビリ(その3)]

 リハビリでの回復度合いの要求度と現実問題。
 脳卒中リハビリでは、軽症を除いてほぼ常にある一定レベルのリハビリをしていないと悪化してしまう危険性が非常に高いということですよね。
 私は毎日でもセラピストさんのリハビリもしてもらいたいですが、最低週2回はないと悪化してしまうと思うのです。
 2回でも悪化したという部分が出てきたかなと思うことがね。
 で、俗にいう「筋肉柔軟」で、俗にいう「社会復帰」もボチボチできるぐらいかもしれませんが、脳の損傷でリハビリが少ないと痙性が酷くなるのはわかりきっていることなのですよ。
 一旦、痙縮にしてしまうと、それこそ後々の費用が馬鹿にならないと考えられるのでね。
 このあたりを厚生労働省の頭の固いお役人は判っていないと思います。
 なにせ、その昔、患者を開業医に誘導するつもりで大病院の診察料方を安くするということをしでかしたり、かかりつけ薬局をというのでお薬手帳を作らせる方を高くするということをしたりしたお役人ですからね。
 診察料の方は近年、大病院の方を高くしましたよ。
 お薬手帳の方も持参した方を安くするというようにしました。
 何を考えているのでしょうね。
 産科等の医師を増やしたかったら、産科の診療報酬だけを増やせばよいのですよ。
 妊婦さんの自己負担が増えないように配慮してね。
 このようにするには軽度のインフレ社会の方がやりやすいと思うのです。
 過去の失敗を誤魔化せるインフレね。
 悪性インフレはよくないですが、日本の今の国債等の状態ですと・・。
 第二次世界大戦時の戦時国債を敗戦直後の悪性インフレで楽に償還したようですね。
 どこかで歯車が狂うとね。
 体も同じようにどこかが不調になると、・・・。
 そこに藪医者が絡むと・・・。
 藪ではない普通のお医者さんを探そうね。
 名医であればさらによいですが。迷医というのもあるので・・。
 血圧については家庭での測定値の方を、正しい測定であれば、家庭の数値で診断しなさいと高血圧治療ガイドライン2014にありましたよ。
 「高血圧治療ガイドライン2014」を読もう。
 各自検索してね。

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「現状維持」ってどのようなことなのでしょうね。よく、「現状維持」とかで投稿していたのですが、改めて考えてみると「?」です。 [リハビリ(その3)]

 「現状維持」ってどのようなことなのでしょうね。
 よく、「現状維持」とかで投稿していたのですが、改めて考えてみると「?」です。
 厳密にいうには毎日特定の基準に基づいて診断や計測等をする必要があるかもね。
 私自身は大雑把に、大雑把にとらえています。
 なにせ、感覚の戻り具合で日々調子が異なったりしますよね。
 そして、時系列でどのように変化したのかということですよね。
 現実は「悪化していないと感じている」ということで現状維持できていると思い込んでいるのが現状かもね。
 毎日欠かさずしているリハビリ動作ができているのかどうかがですよね。
 和式トイレウンチ座りができるかで下肢の状況のある面が判りますよね。
 問題は今までできなっかたことができるようになったのにそれを維持できなかったときにどう考えるかということもありますよね。
 体の状況は徐々に変化しているのですから現状というのも変化しているわけだしね。
 やはり、脳の回復を見据えて大雑把ですが、回復してきても困らないようにできていると思える状態で「現状維持」としていてもよいのではとも思います。
 「現状」の状態は各人によって異なるので他の方の様子を単純に参照することはできないと思うのです。
 まあ、四肢では「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」というので現状維持の基礎があると思ってもよいのではと思います。
 そうそう、株価が下がってきていますよね。
 もっと下落してくれたら追加投資がしやすいのですけどね。
 損が出にくいというか損が大きくなりにくい投資法かな。
 四肢でのリハビリでも後々の悪影響の少ない方法が「楽な外力による関節可動域確保動作」かな。
 これ以外は結構弊害がでたりしたら大きいようですね。

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