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雑感(その2) ブログトップ
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ブラック企業の根源はブラック部活、体育会系クラブの悪しき風習にもあると思うのですよ。 [雑感(その2)]

 ブラック企業の根源はブラック部活、体育会系クラブの悪しき風習にもあると思うのですよ。
 守銭奴的根性とよそ者排除の意識ね。
 「ケチ」というのは「経済的知恵」の略したものというので「守銭奴」という方を使います。
 大阪商人の風上に置けない根性をね。
 「損して得取れ」という言葉も大阪にはあったと思うのでね。
 ブラック部活は練習効率やその他を無視して、チンタラでもよいから長時間練習ですよね。
 ですから、練習上いろいろあって早く帰れるのに拘束してとかね。
 皆が同じ頃練習終了とか見かけに拘っているというのも含まれそうですね。
 非行防止部活は練習という名目での学校拘束が基本ですよね。
 ですから、朝練必須的ね。
 夕刻も日没当たり前ね。それで長期間指導してきた顧問の方は、拘束が普通になってしまって文部科学省とかの指導に対してブチブチいっているのですよ。
 能率よく練習なんて指導できないものね。
 経営者になった部員も非効率でも時間さえおればよいのですからね。大体から儲けている会社の多くは従業員を大切にしているようですが。
 「大切」の中身が問題ですよね。
 勉強でも机に向かっている時間で測定している感じね。
 教科書を眺めているのはよい方で・・。
 バレーボール部だったかな、他もかな、女子部員がジャンプ力についてで御根が痩せろというので激やせしてスポーツ生命どころか妊娠等にも重大な影響を残すようなことになった女子部員が多くいますね。
 間違った指導を間違っていると思わない鈍感さね。
 ブラックですよ。
 なぜ、安息日が必要なのかも理解できないのはブラック部活からきているのではとも思うのです。
 ブラックリハビリもね。
 四肢のリハビリで動作しにくくなっているのにそのまま過剰リハビリを続けるみたいなのかな、ブラックリハビリとは。

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脳卒中の要因による自己責任? [雑感(その2)]

 脳卒中の要因による自己責任?
 脳動静脈奇形による脳出血は本人には全く責任はないですよ。
 血管はどうもごく一部を除いて、ひょっとしたら全く遺伝子で制御されていないかもね。
 その時々の臓器等(脳も含めてね)の要望に応じて伸びていくのですよね。
 もし、遺伝子で制御されているのでしたら癌組織に血管を伸ばさないですよね。
 悪くいうと適当に形成されていくのですよ。
 このことで脳卒中の要因を生まれつき持つ人が結構いると思うのです。
 その筆頭が脳動静脈奇形による脳出血ね。
 血管壁の質も問題になりますよね。
 血液に関する遺伝子の状況等等考えると自業自得という人もいるとは思いますがどの程度なのでしょうね。
 コレステロール一杯の食事でも何ともない人から・・までね。
 血管から血が漏れやすい人とかもね。
 それなりに注意していても漏れるときは漏れるのですよね。
 心因性脳梗塞は心臓の右心室と左心室の間の壁に隙間があるからといわれていますよね。
 これも本人には全く責任はないですよね。
 過度の降圧による脳梗塞は降圧薬の処方のされすぎかもね。
 血圧が高いと脳出血、でもね、これらは各個人によって最適値は少しずつ違いと思うのです。
 でもね、極端な輩の真似をしているのはご本人の責任部分が大きくなっていっているとも思いますが、全責任というと自殺みたいぐらいかな。
 判らん。
 ですから、喫煙でも肺がんの90%とかいわれても100%ではないですよね。
 頑強で何とかなるのがいるのですよ。
 でも、癌ではなく慢性閉塞性肺疾患であったりとかもあるのですよ。
 脳卒中ではなく心筋梗塞とかね。
 糖尿病になっているのに血糖値コントロールせずに人口透析になってしまったとといと本人責任は大きいと思いますが節制してもなってしまった場合には本人責任は小さいか無いと思います。
 小児糖尿病には本人責任は全くないですからね。
 結構成長してからの病気でも生活習慣病といわれる病気でも本人責任のないことが結構あるということですよ。
 本人責任の大きい場合もあるかもね。
 貧困については自己責任は小さいかもね。生育環境によってはないかもね。
 貧困の連鎖。

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歩数計、お安い系ですが異なる会社の製品で3個になるように注文したのが本日届くはずです。 [雑感(その2)]

 歩数計、お安い系ですが異なる会社の製品で3個になるように注文したのが本日届くはずです。
 ここ2年ほどかな、3個になっていて、一つは紛失ね。
 もう一つは電池カバーが破損の上、カバー行方不明で1つになってしまったので注文しました。
 振り子式のベルトにつけるのは止めました。
 ところで、感度が少しずつ違うのです。
 どうなることやら。
 メーカー的にタニタとオムロンとシチズンにしました。
 血圧計でも手首式はシチズン、ポコポコはAアンドDだったかな。
 PCは自分で組み立てや購入するときはAMDのCPUね。
 AMDがATIを買収してからはオンボードグラフィックスのマザーボードにしています。
 インテルのは趣味に合わないという感じです。
 好き嫌いだけかな。
 ところで、リハビリでは、四肢のリハビリでは趣味等関係なく「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」というのは必須だと思います。
 関節動作が楽にできての実用的筋力であり、生活動作ですものね。
 筋力は痙縮でも強力ですが役立たずね。
 「楽な・・」ができている状態での筋トレとかを否定するのではないですよ。
 関節が楽に動かせるというのは筋肉も柔軟でしょうしね。
 腱も柔軟でしょうからね。
 ボトックスは痙縮とかを緩めるのに有効ですが、効果が切れることに次の注射となってエンドレスですよね。
 「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」ということに痙縮状態からボトックスで戻すのと、痙縮にならないようにして「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」というのでは痙縮にならない方が圧倒的に楽ですよね。
 それだけです。
 脳卒中は脳での修復があっての回復です。
 脳の回復より先走ることはできませんよ。
 ですから、脳の状態と相談しながらのリハビリですが、サボると廃用症候群が待ち構えていますよ。
 廃用症候群も痙縮等もどちらも避けたいですね。

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雨が続きますね。この降り方は熱帯のスコールみたいなのが延々と続いている感じね。 [雑感(その2)]

 雨が続きますね。
 この降り方は熱帯のスコールみたいなのが延々と続いている感じね。
 タイはモンスーン地帯ですから、降り続くということが起こりやすいですよね。
 熱帯のスコールは夏の夕立と同様で太陽によって暖められた空気の上昇気流によるのですよね。
 ところが、タイや日本等では大気の大循環によって水蒸気をたっぷり含んだ空気が次から次に押し寄せてきているからかな。
 地球全体の温暖化の影響と思うのです。
 海水温の上昇で水蒸気がたっぷり大気が補給されて、大気の大循環で送り込まれてきているという感じね。
 雨が多くなるというのはそれだけ水蒸気が多くなってきているからですよね。
 雨が多いと雲によって太陽光の直射がなくなるので気温的には低めになったりかな。
 寒冷化ですと、発生水蒸気量が減少するのですから乾燥化かな。
 雪も減ることになると思うのです。
 雪になる水蒸気が減少するのですからね。
 特別警報が多発させそうというのはそれだけ温暖化が進んできているということかな。
 ところで、トランプさんの発想は「爺の発想」と思うのです。
 長期的展望はなく、人気取りと見かけの状況改善みたいなのをね。
 日大も爺の発想で大学がガタガタにされていきそうですよね。
 会社も爺の発想ですと衰退かな。
 せこいのですよ、孫さんみたいに大きく儲けようという気がないのですよね。
 大きく儲けようとすると長期的な経営戦略が必要ですよね。
 そうか、帝国陸軍には戦術はあっても戦略がなかったものね。
 日大もかな。
 トランプさんの政策は後ろ向き戦術という感じがします。
 金さんの方が戦略家だったりしてね。
 ワールドカップサッカーでフランスやベルギーにはアフリカ系とかの選手がいますよね。
 ニュースで見てわかりますよね。
 多民族国家の強みかな。

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昨日の東洋経済オンライン編集部よりメルマガに『ランドセル巨大化と「学力低下」の意外な関係 ただ「教科書を厚くした」ことを問うべきだ』という記事がありました。 [雑感(その2)]

 昨日の東洋経済オンライン編集部よりメルマガに『ランドセル巨大化と「学力低下」の意外な関係 ただ「教科書を厚くした」ことを問うべきだ』という記事がありました。
 学力低下を受けて教科書を厚くして教えることを増やしたということで、その学力定着への道筋が今の学校の実態からは見えてこないというのですよ。
 一を聞いて十を知るような層はとっとと飛び級させればよいのにチンタラと足踏みさせて、十を聞いても一が怪しい層を置き去りにしている日本の今の教育ね。
 教科書を厚くすれば学力が向上すると思い込んでみたいですよね。
 これはブラック企業の発想ですよ。
 そして、闇雲にリハビリに励んで筋緊張亢進→痙縮→拘縮と突き進んでしまうのも同様の発想かな。
 リハビリに励んで痙縮になったらボトックスというものね。
 ボトックスをはじめから使う前提のリハビリなんて金儲け主義ですよ。
 学力低下の一番の要因は「勉強したことが活用できない」ですよ。
 勉強がおもしろくないからですよ。
 どこかで躓くと後は判らないというのが勉強の世界かな。
 どこかで痙性が高まって動かしづらくなると・・の世界と同様かもね。
 廃用症候群の方は「動作させていない」とかで起こります。
 痙性は動作をさせすぎて・・とかの方で高まりますよね。
 どちらも因果関係とかを調べてみようとせずに思い込みで子供や患者が被害を受けるのですよ。
 教育もリハビリもそれぞれそれに即した手順というのがあるのですよ。
 大切な基礎があるのですよ。
 大切な基礎を無視して闇雲にしたら弊害だらけになるのにね。
 巨大なランドセル等の荷物は子供の体の発達に悪影響を起こさせる可能性が非常に高いですよね。
 実質的に勉強に使わないアホみたいに分厚い教材も持ち運ぶためだものね。
 脳卒中リハビリで四肢の動きが悪くなってきているのにその方法を続けるみたいなものですよね。

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ところで「勉強法」で役に立つのが紙に自筆で論述するみたいなことをする方法や検索等でも紙の書籍(辞書など)でおこなう方がネットでするより効果的であるというのですよね。さらには声を出して読むということもかな。 [雑感(その2)]

 ところで「勉強法」で役に立つのが紙に自筆で論述するみたいなことをする方法や検索等でも紙の書籍(辞書など)でおこなう方がネットでするより効果的であるというのですよね。
 さらには声を出して読むということもかな。
 このようなことが音読以外は片麻痺で非常にしにくくなりましたし、失語症等の方は音読も辛いことになられているのですよね。
 紙の書籍での検索でない、書くとかは誰が読んでも判ってもらえるように努力しているつもりですが・・。
 仕方がないので他の方の投稿で疑問に思ったりしたことは総てではないですがネット検索しています。
 それで、さらに私の投稿のネタにも使っていたりしてね。
 価値観の違いがあるのですが、私は四肢のリハビリでは「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」ということですよ。
 「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」ね。
 筋力なんてそのうちに復活しますよですが。
 多くの方がどうも筋力優先みたいに感じています。
 痙性は高まっても筋力みたいにね。
 こちらの価値観の方、お願いですから生物学的に根拠を投稿してほしいのですが。
 ボトックスは筋力発揮をできなくなるようにする薬物療法です。
 それで、筋肉を緩めているのですよね。
 筋力が十分あるのですが、動作の邪魔になっているからですよね。
 動作の邪魔にならないような程度のリハビリってどの位の筋力優先度なのでしょうね。
 痙性が高まらない程度でしょうか。
 でしたら「楽な外力による関節可動域確保動作」ができる程度ですよね。
 廃用症候群でのボトックスってあるのかしら。
 廃用症候群の方は痙性とは違う仕組みによると思っているのですが、だれか説明して。
 運動神経系興奮ニューロン興奮亢進ですと、ボトックスの対象になるのですよね。
 それもエンドレスの対象にね。
 繰り返しますが、ボトックスは対処療法で根治療法ではないので終わりなき療法ですよ。
 ただ、脳の修復が進んで感覚が回復したりで運動神経系抑制ニューロンを活性化できるようになったら終了できるかもね。

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、このブログの投稿を始めた理由に「左半身完全麻痺してもこのぐらいは復活できるよ」ということを報告したかったのでしたが、 [雑感(その2)]

 リハビリに行ってきます。
 ところで、このブログの投稿を始めた理由に「左半身完全麻痺してもこのぐらいは復活できるよ」ということを報告したかったのでしたが、さらに「脳卒中四肢のリハビリの原則を間違うと動かせるようになるはずが動かせなくなるよ」ということですよ。
 ここで、いろいろな方の固定観念つぶしにもなるのですけどね。
 この中には当然医師やセラピストも含まれるときがあります。
 固定観念というのは結構いろいろなところではびこっていますよね。
 リハビリに影響を与えているのに体育会系無意味猛練習というのがあると思うのですよね。
 この体育会型無意味猛練習というのもブラック企業の精神的な支えになっていたりね。
 無意味というとおり効果なしで済めばめっけ物ね。
 ウサギ跳びについての警告が長期間無視されてきましたよね。
 効果なしどころか下肢を傷めるというのにね。
 夏場等での「水を飲むと体がなまるから」とかで飲ませない指導がされていましたが、当時は生徒が丈夫だったので問題が起こりにくかっただけでしたね。
 今は水分補給を厳重に注意してさせていても熱中症ですよね。
 筋肉に関わる医薬品で目的の筋肉だけというのはボトックス療法ぐらいだけではと思うのです。
 以前投稿のようにそこら中の筋肉に萍郷を与えていますよね。
 睡眠薬の筋弛緩作用も筋無力症の患者には投与しないようにとあるのです。
 これは筋無力症でなくても遺伝子によっては長期服用で全身の筋力低下として現れることがありますよね。
 「長期連続服用」ね。
 このあたりになると医師は気がついてもよいと思うのですが・・。
 日本の医師は副作用に鈍感なのが多いのではと思います。
 一部のまじめな医師の副作用報告を握りつぶしているのではと疑いたくなります。
 副作用がない医薬品はないのですよ。
 副作用をいち早く見つけて重大な結末にならないようにできる医師は名医です。
 製薬会社にとっても患者にとっても命の恩人ね。
 副作用に鈍い医師は逆に悪く言えば・・者ね。

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明日、今年初のランチとケーキセットによるリハビリです。このリハビリ中にひっくりかえても病院まで面倒みてもらえると思います。家族といるより安全かもね。 [雑感(その2)]

 明日、今年初のランチとケーキセットによるリハビリです。
 このリハビリ中にひっくりかえても病院まで面倒みてもらえると思います。
 家族といるより安全かもね。ブログ村での新規投稿の表示やINなどのポイント表示がおかしくなってきたので一旦ブログを登録解除してみようかなと思っています。
 その後、しばらくしてから再登録してみようかな。
 ブログ自体の方のページビューはブログ検索への投稿情報発信するところを一つ増やしたら増えています。
 解除してもネタ探しに閲覧はしに来ますよ。
 言葉とは難しいね。
 「言葉とは誤解の源泉」ではとも思うのですよ。
 差別とかとはではなく、同じように使ったつもりで逆にとられたりしたりね。
 学校での国語というのはその時々の学者等の調べた伝わり方を、より伝わりやすいという表現を正解としているだけではと思うのです。
 で、本当の正解は各個人がそれぞれ感じることだとね。
 それでは意思疎通ができなくなるので、より多くの人に通じるような文章表現を教えているのが国語かな。
 時代とともに変わっていきますよね。
 ところで、大抵の人間というのはほかの人間よりどこかが優れているということで心の安定を得ているのではと思うのです。
 私も例外ではないようです。
 「差別」の源泉かもね。
 江戸時代に始まったという「部落差別」は統治する上で被差別民に対して普通の農民に優越感を持たせて幕府等への反発を抑えるためであったというのですよ。
 そして、互いに反発させるように施策で仕向けていったというのです。
 農民の民度の高い地域ほど被差別部落が多かったともいわれていました。
 この表現にも問題があるのですけどね。
 言葉による表現は誤解を招かないというのは難しいですね。
 自然科学系は割と誤解のないように論文は執筆しやすいですが・・。
 固定観念の呪縛からどの程度逃れることができるかが、他者の表現を解釈する時に大切かもね。
 詐欺的なのは別問題ですよ。
 絶対に詐欺の要素を見つける必要がありますよ。
 国会等でばらまかれていますよね、詐欺的なのが。

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知識があっても活用できるかどうかが問題ですよね。 [雑感(その2)]

 知識があっても活用できるかどうかが問題ですよね。
 大体から糖尿病患者、もしくは元糖尿病であったというのでしたら「糖尿病性低血糖」の危険性を医師は常に考慮しておくのが当然ですよね。
 ですから、患者にも説明しているはずですよね。
 何時、起こるのかわからないですよね。
 糖尿病だった父も常に飴玉を持っているといっていました。
 大福は大きいし柔らかくて持ち歩きにくいですよね。
 病院の中で6年前ですと、普通に簡易血糖検査ができるようになっていたのでは。
 ただ、看護師は医師の指示なしには何もできないですからね。
 大福でも口に入れようかということになったのでしょう。
 最低限必要な知識も知っているはずの知識も活用されていなかったということですよね。
 固定観念を潰すことを目的としている面があるのですよ、私の投稿は。
 固定観念を潰されて尊敬なんてできないですよね。
 ブログ村脳卒中から消えていかれた方もいます。
 なぜか投稿がブログ村で表示されなくなりました。
 問い合わせてみます。
 中学校あたりからの生物などの復習や勉強をしてもらえると結構今のネット事情ですと、いろいろなことが理解できますよ。
 今はブログ村で投稿題名だけみているというのが最近の状況です。
 読めば血圧上昇の要因になりかねないのでね。
 それと、リンク等はしていないです。
 関わりを引きずりたくないのですよ。
 ブログ村のシステムからみて10日もすれば記憶から消えると考えています。
 ただ、投稿のネタ探しにランキングをみているのですよ。
 時々、投稿も読ませてもらっていますが。
 知識が多いというのでしたら医師や官僚は凄いですよ。
 で、国会等での様はどうなのでしょうか。
 結構誤診している藪医師はどうなのでしょうね。
 あるいは思い込みの処方をしている藪医師はとか思います。
 疑問があったり、過去の記憶にかかわるときとかネットで調べようよ。
 まともなサイトにたどり着けるように練習しようよ。

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老後貧乏という前に。貧困世帯、現役世代での貧困がふえていますね。 [雑感(その2)]

 老後貧乏という前に。
 貧困世帯、現役世代での貧困がふえていますね。
  構造的問題があると思っていますので、これについては今回避けての投稿にします。
 投稿された方のリンクではある程度現役で稼ぐことができる場合で述べられていました。
 構造的に貧困に落とし込められた方は働きに応じて稼ぐことができないのですよね。
 ブラック企業等かな。
 稼ぎがあった場合についてね。
 計画性の問題が一つ目に出てきますよね。
 年金や貯蓄や住宅ローン等の問題ね。
 国民年金について、単に65歳からの年金だけと思うのではなく、障害年金も対象になっていると考えて年金保険料を納付、または免除等の手続きを途切れることなくしておくとかね。
 厚生年金の方の年金掛け金を65歳以上での払っていけるというのはよいことだと思うのですが。
 いやなら、65歳以上なら退職すればよいのですからね。
 私も健康についてはドジりましたが、下手に医者のいうとおりにしていると・・。
 要介護5に2年ほどにつっぱっしたのを知っています。
 もう一つの大きな問題が「収入に応じて生活水準を伸縮できるか」ということがあると思うのです。
 現役世代でも「見栄」とかでの生活を収入が減少したときに縮ませることができない人が案外おられるようなのです。
 これに相当するようなことを年金収入以外が途絶える老後も続けてしまうと・・・。
 以前、日経ビジネスにあった記事に「親の介護で退職して・・。」というので、親はその後なくなられるわけですが、退職金とかを使い果たして万引で捕まったときの服装はスーツにネクタイ姿だったというのがあったのでした。
 現役の時のライフスタイルを捨てることができなかったというのね。
 また、このタイプの人は貯蓄はどうなのでしょうね。
 保険ですが、満期返戻金とかは掛け金の中に含まれていますよね。
 だから、掛け捨ての方が安いのですよ。
 掛け捨ては保険会社にとって儲けが薄いから、「返戻金」とかをいうのですよ。
 返戻金は自分で積み立てているのと同じと考えています。
 保険は加入年齢等で保険料に違いが出てきますので若い保険料の安いときの保険料はいつまで同額で続けることができるのかというが重要になとになりますが、掛け捨てでの保険料で考えてみましょうね。
 若いうちにタンマリ払わして、それを高年齢の時の保険料の一部としているのでしたまだよいかもね。
 高齢者向けの保険料、あの掛け金結構高いと思うし支払われる保険金も貯蓄で案外直ぐに貯まりそうだとも思います。
 ただ、怖いのが解約して即入院や、即お葬式等になってしまうことですよね。
 で、解約できない。
 次の保険料が上がるときに解約しようと思っています。
 でも、怖い。

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