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リハビリの失敗で多いのが「焦り」みたいですね。 [リハビリ(その3)]

 リハビリの失敗で多いのが「焦り」みたいですね。
 先日、あるテレビ番組でマラソンの瀬古選手が足首捻挫からのリハビリで語られていました。
 焦ってよい方の足を痛めて、次は回復してきたほうを痛めてとかでした。
 ブログ村の脳卒中カテゴリーでも過去丹念に読んでいたときに気がついたある方も焦っていたという風に感じました。
 大体から「動き始めたから、即、筋トレ(極端ですが)」は焦りですよ。
 運動神経系と感覚神経系が揃って働ける場合に筋トレというかトレーニングは有効なのにね。
 四肢も嚥下も感覚神経系と運動神経系が揃って働ける場合に本格的リハビリができると考えられるのですよ。
 それまでは廃用症候群にならないようなリハビリから始めて、四肢では「楽な外力による関節可動域確保動作」とかで脳の回復状況に応じてのリハビリを地道にするしかないのですよ。
 地道に可動域優先をしていたら、廃用症候群にならないようにしていたら、リハビリ病院で初期症状から見たら「奇跡的回復」といわれましたよ。
 ということは焦った方より早くなってしまったのかもね。
 今も訪問リハビリで関節可動域の範囲の広さで感心してもらっています。
 健常者以上に可動域があるとね。
 で、「動画と静止画」カテゴリーにあるような動作が途切れることなくできているのですよ。
 公園の道なきところも歩いていますしね。
 脳の回復より絶対に早くすることができないのが脳卒中リハビリです。
 これを守ってリハビリをしていたら、なぜか「回復が早い」といわれたのです。
 なぜなの。

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歩行速度測定の思い出。 [リハビリ(その3)]

 歩行速度測定の思い出。
 リハビリ病院転院して直ぐに杖歩行で10mの時間を測定したら38秒といわれました。
 退院直前ですと、6分で420mといわれました。
 測定したのはこれだけです。
 初期症状は意識不明もありの左半身完全麻痺程度でした。
 で、その後は測定したことはないです。
 このような歩行速度が出せるようになったのは関節可動域があるということね。
 関節可動域があるから健常者風歩行リハビリをしてくれたのですよ。
 健常者風ができるようになってからスピードアップしたのですよ。
 順序は健常者風歩行ができるようになるというのが先で、スピードアップは後です。
 地下鉄のあるようなところの地下街でビジネスマンと同程度の歩行スピードを相当距離を保って歩行ができるようにね。
 ただね、自宅からリハビリ病院まで(7kmぐらいかな)歩こうかと思って止めたのは、足を少し痛めてしまったというのがあってね。
 一日の歩数は痛めていた期間は通常時の10%も減らしていなかったですが。
 病院までですと、一気に10000歩強になってしまうのです。
 いつもは4~5000歩を一日に3回での15000歩なので躊躇してしまったのでした。
 次の冬に挑戦してみたいです。
 冬にする理由は紫外線怖い。
 普通の人は60分で4000mぐらいですかな。

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微妙な筋力でのバランスを取っている仕組みについて。 [体について(その2)]

 微妙な筋力でのバランスを取っている仕組みについて。
 といってますが、普通の生活動作の多くはこれですよ。
 お箸を渾身の力で持ちますか。
 普通は楽に持ちますよね。
 これが「微妙」というのに当てはまるのですよ。
 簡単にいうと屈筋と伸筋を交互に非常に短時間で収縮と弛緩を繰り返しているのです。
 微小な収縮と弛緩をね。
 運動神経系興奮ニューロンを興奮させて筋収縮を起こさせたら、それを筋紡錘や腱ゴルジ装置などからの筋肉の感覚情報と皮膚感覚の触覚や圧覚等の感覚情報などを統合して収縮の加減についての命令を出し直すのですよね。
 短時間で繰り返しね。
 この大脳と小脳の間の情報をやり取りする視床に出血したわけです。
 だから、力の加減ができないのですよ。
 視床だから感覚情報自体が大脳に届かないしね。
 こんな状況で無茶なリハビリをすると屈筋も伸筋も興奮状態、収縮したままになりやすいですね。
 突っ張った状態ね。
 微妙な筋力調整なんてできなくなりますよね。
 だから、「筋肉を固めない。」なのですよ。
 筋肉を固めたら、関節動作ができなくなってきます。
 そうすると、関節が錆び付いてきますよね。
 だから、「関節を錆び付かせない。」なのですよ。
 腱も柔軟の方がよいので「腱を固めない。」なのですよ。
 この3つの「・・ない。」ができていたら「楽な外力による関節可動域確保動作」ができるはずだしね。
 「楽な外力による関節可動域確保動作」ができるのなら「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」ができているのですよ。
 そうすると、いろいろな関節運動ができるようになっていきますよ。
 ロボットリハビリは関節運動ができるという前提ですよね。

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最近、今までになく筋肉が硬直している感じがします。 [リハビリ(その3)]

 最近、今までになく筋肉が硬直している感じがします。
 今日、マッサージしてもらってどのような感じか聞いてみますけどね。
 筋肉自体は緊張していないのに筋肉関係の感覚神経からの情報が大脳等に伝わり始めて、リラックス状態を探っているためかもね。
 以前とは情報の入力レベル等が違っているために「リラックス状態が判らない」ということでしょうね。
 リハビリでよく「力を抜いて」とかいわれるときがあるのですが、私は力を入れていないつもりなのです。
 これも、運動神経系と感覚神経系が協調できていないためですよね。
 「肩の力を抜いて」というあれですよ。
 力んでいるはずではないのに力んでしまっているとかね。
 我々はというか、感覚麻痺ですと、運動神経系興奮ニューロンの興奮を抑制する運動神経系抑制ニューロンを活性化できないので運動神経系興奮ニューロンが興奮状態のままになりやすいので力が抜けなくなりやすいです。
 運動神経系抑制ニューロンを活性化するためには感覚情報が必要なのですよ。
 筋紡錘や腱ゴルジ装置、各種の皮膚感覚などからの感覚情報がね。
 だから、「力を抜く」ということが難しいのですよ。
 上手に力を抜きましょうね。

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いつ頃から、「横歩き」や「後ろ歩き」ができるようになったのかははっきり覚えていません。 [リハビリ(その3)]

 いつ頃から、「横歩き」や「後ろ歩き」ができるようになったのかははっきり覚えていません。
 蟹歩きはリハビリ病院でやっていました。大きな姿見の前でもね。
 後ろ歩きは入院中は試みていないのかもね。横歩きに蟹歩きではなく、左右の足を進行方向の横向きに出してというのもありますが、できますよ。
 なにせ、視床出血意識不明もありの左半身完全麻痺程度でしたからね。
 ですから、結構な人混みの中へもいけるのですが、やはり、人混みはできることなら避けたいですよね。
 結局は下肢の関節可動域がどのぐらいあるかでですよね。
 普通にリハビリをしていたら、筋力的には問題はないと思いますが、やはり、関節可動域ですね。
 四肢で筋力を発揮しているときの関節の動きをよく観察してみてくださいね。
 そして、筋肉の太さ等もね。
 上肢ですと、腕を伸ばしてから筋肉に力を込めますよね。
 まずは「腕伸ばし」があってからね。
 そのときの肘関節はどう動いていますか。
 上腕にある筋肉の太さの変化も見てね。
 力を入れようと思う方はまず伸びますよね、そう、弛緩しているのですよ。
 その後、収縮させての筋力発揮ね。
 縮んだままでは新たな筋力は出せないのですよ。
 縮んだままで生活動作ができますか。
 できないので弛緩できるようにするのですよ。
 痙縮等になって仕舞った方は仕方なしにボトックス療法をね。
 拘縮は諦めかもね。
 廃用症候群にも注意してね。
 そうそう、筋肉は自力では弛緩できないよ。
 他の筋肉に伸ばしてもらっているのだよ。
 四肢では対になっていますよね。
 屈筋と伸筋ね。
 屈筋が縮むと伸筋が伸びるというようにね。

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「生きていてよかった」ですよね。でも、私は発症時に「死」は思い浮かばなかったです。 [雑感(その2)]

 「生きていてよかった」ですよね。
 でも、私は発症時に「死」は思い浮かばなかったです。
 その後もね。
 ただ、将来、死ぬときに苦しむようなめにあったら「あの時の意識不明時に死んでいたら・・・。」と思うかもね。
 救急病院の最初の夜に主治医が妻に「個室・・・」という声が聞こえたので(時々、マラだで意識復活して短時間で不明にの時ね)「承諾したらあかん。病院の都合なら、差額ベッド代は取られへん。」とかつぶやいた記憶があるのですが、聞こえていたら大笑いされていたでしょうね。
 必要な出費はしかたないですが、「入院は4人部屋」というのが必須の私です。
 元に戻すと、私も生きていたから、このブログで憎まれ口を投稿できるのだし、次男の結婚式にもでれたし、「ギャルとのランチとケーキセットのリハビリ」にもいけるのです。
 ギャルたちに確定拠出年金の積み立てを推奨するということもできるのです。
 確定拠出年金は金利が絶無みたいな銀行預金でも積立金の所得控除で事前に利息を受け取っている感じと考えることができるのですよね。
 10万貯金するのに所得税5%の方(住民税は10%ね)は11万7千円程度必要ですが、確定拠出年金では10万でよいわけですよね。
 所得税率が高い人ほど有利な制度と思います。
 国民年金等公的年金の掛け金を支払っていないと障害年金の対象にならないですから、公的年金は加入、掛け金支払いをする必要があるのですよ。
 なら、確定拠出年金の積み立てのための基礎資格は維持できますよね。
 生きているのから、こんな投稿もできるのです。

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最近は通院時にあったことで気になることをできるだけ当日または翌日ぐらいには書き留めるようにしています。 [医療関連(その2)]

 最近は通院時にあったことで気になることをできるだけ当日または翌日ぐらいには書き留めるようにしています。
 よい印象もね。
 忘れてしまわないようにね。
 それと、藪医者の話をするためには「なんとなく」ではなく具体例をあげて話をした方がよいですからね。
 「患者の権利についてのリスボン宣言」に添うようにしていると感じた昨日の眼科医でした。
 そう、医師は患者が理解できるように説明する義務を負っていると思います。
 患者の医療についての基礎状況を間違えて強引にしようとすると藪医者であるとばれるわけですよ。
 医薬品についてはほぼお薬手帳に処方薬が記録されるので保存しておきましょうね。
 そして、よい医師は薬については少なめにするはずですよ。
 特に副反応というのでなくても薬が多くなると肝臓等に負担がかかって元気がなくなりやすいですし、副反応でも出てきたらどの医薬品によるのかも判りにくいですからね。
 降圧薬(血圧を下げる薬)で、服用していると尿道括約筋に影響があるみたいですね。
 減薬と休薬で判りましたよ。
 頻尿の医薬品は降圧薬同様平滑筋に作用するとあるのですが、・・・。
 脳卒中カテゴリーのゼンデラさんも降圧薬を止めて尿が改善したと、たしか、頻尿が止まったと、投稿されていました。
 ですから、記録しておきましょうね。
 診察について、薬についてとかね。入院中も記録できる範囲でしておけば・・・。
 もっとも、ラミシールのこととコレステロールのことですけどね。

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一昨日、久しぶりに眼科に行ってきました。 [医療関連(その2)]

 一昨日、久しぶりに眼科に行ってきました。
 この前の夜に麻痺側の目のハードコンタクトレンズをはずし損なって一晩目のどこかに滞在させてしまったのです。
 翌朝、まぶたの内側に感じるところがあって、健常側指で「エイ」と角膜上のいつもの部位に戻しました。
 が、心配なので眼科にね。
 初めて行ったところなのです。結構、話を聞いてくれました。
 処方箋プリンターと大違いです。
 開業医は患者の話をよく聞く必要がありますから、今回の眼科医さんは実践されていたのでした。
治療方法tかは患者が選択するものなので「患者の話をよく聞き、患者が理解できるように押しつけるのではなく、患者が選択できるようにする」のが医師のつとめというような感じが「患者の権利についてのリスボン宣言」にありましたよね。
 大学病院等の先進的な医療機関では取り入れられています。
 前に通院していた眼科は診察を止めたというのを聞きました。
 3年ほど前に若い眼科医と交代する予定だったのが逃げられてようでしたから「遂にか」という感じです。
 円錐角膜をわかっている少ない眼科医でした。
 今回もわかっている感じです。
 医師というのは専門等があったり、藪では不勉強であったりでまともに診察治療のできないことがあるというのをお忘れにならないようにね。
 「思い込み」による診察治療も受けると悲劇ですね。

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平衡器官の感覚の回復と筋力バランス取り回復のダブルパンチ。 [リハビリ(その3)]

 平衡器官の感覚の回復と筋力バランス取り回復のダブルパンチ。
 視床出血発症により、平衡感覚器官の情報入力がアンバランスになりました。
 当初は左側からが遮断されたわけですよ。
 徐々に右側だけでバランス取りをできるようになってきたようでしたが、最近は左側麻痺側からも徐々に情報が入り始めたようです。
 それで、今月4日の嘔吐にもつながったのでした。
 うっかり、首振りをしてしまって嘔吐決定にしたようです。
 以後、首振りは極度に避けています。
 そこに、足が暴れるというのがひどくなってきたのですよ。
 足の屈筋や伸筋のバランス取りが必要になるような情報がさらに入り始めたようです。
 普通に歩いていても「酔っ払い?」と間違われそうなふらつきですよ。
 こちらの方は出血以前に働いていた神経細胞が出血でお亡くなりになって別の神経細胞が接続できたようなのでその調整によるゴタゴタと考えられます。
 中途半端な筋力で姿勢維持とかするとふらついたり、腕等では震えたりしますよね。
 これが派手に出現したのですよ。
 ただ、問題は再調整にどのぐらいの期間が必要とするのかということです。
 さらに、今回だけなのか、何回も繰り返されるのかとかです。
 希望は1回のみで現実は繰り返しかな。
 ふらつけるのは「楽な外力による関節可動域確保動作」で楽に稼働する関節可動域を維持できているからですよ。
 棒足とかでしたら、ふらつけないのではとね。

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脳卒中リハビリに重り(ダンベルみたいなのも)は必要なのか。 [リハビリ(その3)]

 脳卒中リハビリに重り(ダンベルみたいなのも)は必要なのか。
 脳卒中で筋力が出せなくなった理由は脳の損傷で脳が筋収縮命令を出せなくなったからです。
 これにつきます。
 ですから、脳が命令を出せるように脳の回復に努めるほかないですよね。
 この回復にもいくつかのタイプがあると今回の視床出血で感じました。
 筋肉からの感覚情報がないということで動作不全になっていたのでした。
 で、残存の脳の回路の活用に脳が気がついてから、徐々に動かすということができるようにはなったのですが、「動かす」だけで筋力なんてないに等しい感じでした。
 でも、「動かす」ということを無茶することなく適切適度にしていたら徐々に筋力が回復したのでした。
 ただ、筋力制御はできないか不十分極まりない状態でした。
 ここで無理をすると「筋緊張亢進→痙縮→拘縮」ですかな。どうしてかというと感覚神経系の情報が脳に届いていないからです。
 「楽な力での関節可動域確保動作」だけでも筋肉量の維持や神経筋接合部の維持に役立っていたみたいです。
 が、脳が楽な動作以外の動作では命令を出しっ放しにしてしまうと感じました。
 筋緊張亢進にね。
 かといって、実用的な筋力になるような命令ではないのです。
 時間をかけてリハビリしていたら、感覚が戻り始めるとそれに合わせるように実用的な筋力も発揮できる場面が増えてきました。
 ということで、俗にいう筋トレはしてしていないですが、麻痺手で20kgのハンドグリップを握り込めますよ。
 麻痺腕で18リットルの灯油入りポリタンクも持って運べますよ。
 すこし、やばいときもありますけどね。
 筋力を正常に発揮するためには運動神経系と感覚神経系が揃って働いているということが必要なのです。
 感覚系の回復を地道に待って、回復したら直ぐに使えるように基礎的なリハビリを怠らずにしている方が筋トレyりよいと考えていますし、成果を上げています。
 そうそう、ロボットリハビリに期待されている方は関節可動域を健常者並みに確保されている方がよいですよ。
 楽な力での関節可動域があってのロボットリハビリだと思います。

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