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ところで「勉強法」で役に立つのが紙に自筆で論述するみたいなことをする方法や検索等でも紙の書籍(辞書など)でおこなう方がネットでするより効果的であるというのですよね。さらには声を出して読むということもかな。 [雑感(その2)]

 ところで「勉強法」で役に立つのが紙に自筆で論述するみたいなことをする方法や検索等でも紙の書籍(辞書など)でおこなう方がネットでするより効果的であるというのですよね。
 さらには声を出して読むということもかな。
 このようなことが音読以外は片麻痺で非常にしにくくなりましたし、失語症等の方は音読も辛いことになられているのですよね。
 紙の書籍での検索でない、書くとかは誰が読んでも判ってもらえるように努力しているつもりですが・・。
 仕方がないので他の方の投稿で疑問に思ったりしたことは総てではないですがネット検索しています。
 それで、さらに私の投稿のネタにも使っていたりしてね。
 価値観の違いがあるのですが、私は四肢のリハビリでは「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」ということですよ。
 「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」ね。
 筋力なんてそのうちに復活しますよですが。
 多くの方がどうも筋力優先みたいに感じています。
 痙性は高まっても筋力みたいにね。
 こちらの価値観の方、お願いですから生物学的に根拠を投稿してほしいのですが。
 ボトックスは筋力発揮をできなくなるようにする薬物療法です。
 それで、筋肉を緩めているのですよね。
 筋力が十分あるのですが、動作の邪魔になっているからですよね。
 動作の邪魔にならないような程度のリハビリってどの位の筋力優先度なのでしょうね。
 痙性が高まらない程度でしょうか。
 でしたら「楽な外力による関節可動域確保動作」ができる程度ですよね。
 廃用症候群でのボトックスってあるのかしら。
 廃用症候群の方は痙性とは違う仕組みによると思っているのですが、だれか説明して。
 運動神経系興奮ニューロン興奮亢進ですと、ボトックスの対象になるのですよね。
 それもエンドレスの対象にね。
 繰り返しますが、ボトックスは対処療法で根治療法ではないので終わりなき療法ですよ。
 ただ、脳の修復が進んで感覚が回復したりで運動神経系抑制ニューロンを活性化できるようになったら終了できるかもね。

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